Freescale MC68HC908QT/QY 丸文デモボードのページ
これは 2004年 4月〜7月に書いた内容を 2005年 9月に更新したものです。
このページは 丸文株式会社で無料配布 (配布は終了しました)している HC908QT/QY ファミリ用サンプルデモボード(マイコンと水晶発振器とプリント基板のセット) を組み立てるにあたって、部品の調達とちょっとした上位互換性のある改造を紹介しています。
《 製作にあたって 》
● 1st 最初に読んでください〜概要 (4/18/2004)
● 2nd パーツリスト(川野版)の説明〜組み立て (4/23/2004)
《 丸文デモボード互換モード 》
● 3rd 開発環境セットアップ〜トリム値の読み出し (4/30/2004)
● 4th テストプログラム作成と書き込み〜動作確認 (5/3/2004)
● 5th オシロスコープを使ったトリム値の求め方 (5/4/2004)
● 6th 時計の秒針を使ったトリム値の求め方 (5/14/2004)
(アセンブリ言語による割り込み処理)
● 7th アセンブリ言語によるトリム値の簡単な使用例 (5/21/2004)
● 8th C言語による簡単なプログラム (5/23/2004)
● 9th C言語によるトリム値の簡単な使用例 (5/25/2004)
● 10th C言語による割り込み処理の簡単な使用例 (5/27/2004)
《 M68DEMO908QT4 互換モード 》
● 11th ユーザモニタ AN2305 UserMonQT4.asm の書き込み (6/15/2004)
● 12th ユーザモニタを前提としたアセンブリ言語プログラム (6/19/2004)
● 13th ユーザモニタを前提としたC言語プログラム (6/22/2004)
● 14th 応用事例 QT4で作るジャンケン判定 (7/11/2004)